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水俣病を知り、人権を考える
水俣病を知り、人権を考える

水俣病公式確認70年にあたって
2026年は、水俣病公式確認から70年の節目にあたります。
水俣病は現在も続く重要な人権課題です。
熊本県人権センターでは、被害者の尊厳や差別・偏見の解消について考えるため、
資料展示や映画上映を行っています。
水俣病は現在も続く重要な人権課題です。
熊本県人権センターでは、被害者の尊厳や差別・偏見の解消について考えるため、
資料展示や映画上映を行っています。
TOKYO人権109号 インタビュー記事展示

東京都人権啓発センター発行「TOKYO人権109号」に掲載されている、吉永理巳子氏のインタビュー記事を、熊本県人権センターギャラリーにおいてパネル展示しています。
また、インタビュー記事はWebでもご覧いただけます。
※「TOKYO人権109号」掲載記事は、
東京都人権啓発センターの許諾を得て掲載しています。
また、インタビュー記事はWebでもご覧いただけます。
※「TOKYO人権109号」掲載記事は、
東京都人権啓発センターの許諾を得て掲載しています。
TOKYO人権109号 インタビュー記事はこちら<外部リンク>
映像で学ぶ水俣病

図書で学ぶ水俣病

水俣病と共に考える社会づくり
水俣病の歴史を知り、学び続けることは、
人権を尊重する社会づくりにつながります。
熊本県人権センターでは、
今後も啓発に取り組んでいきます。
人権を尊重する社会づくりにつながります。
熊本県人権センターでは、
今後も啓発に取り組んでいきます。

